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沿革沿革

年号 ノーラエンジニアリング(株) (株)サンエツ
■1965年11月 株式会社サンエツを現大阪本社所在地に設立
■1973年12月 設備機器と製缶部門を新設し、豊中工場を開設
■1974年7月 管工事業大阪府知事許可(No.43721)を取得、建築設備部門に進出
■1981年9月 本社工場を増設し、ステンレス部門を新設
■1985年4月 日新製鋼(株)指定ステンレス配管加工工場になる
■1987年11月 名古屋工場を新設し、第一種圧力容器製造認定工場取得
■1988年3月 フィンランド・T-DRILL社よりノーラマシン輸入
■1989年1月 平成多賀工場(ステンレス専用工場)を開設
■1991年8月 住友商事(株)鋼管部と(株)サンエツの共同出資にて大阪府大阪市西区土佐堀に会社設立 ステンレス部門を独立させ、住友商事(株)とサンエツの共同出資によりノーラエンジニアリング(株)を設立
■1992年7月 東京都千代田区に東京支店開設
■1993年11月 積水化学と共同開発、塩ビ鋼管(VLP)曲げ方法を特許出願し多賀工場で製造開始
■1994年2月 財団法人 日本建築センターより建築施工技術・技術審査証明書を取得
「ノーラ工法の技術内容」を取得
(財)日本建築センターにより建築施工技術・技術審査証明書「ノーラ工法の技術内容」を取得(ノーラエンジニアリング(株))
■1995年7月 本社を東京支店(東京都千代田区飯田橋1丁目12番1号)に移転
大阪市西区本町4丁目7番1号に大阪事務所設置
■1999年2月 ベンチャーエキスポ’99・新技術新製品コンテストに「継手の溶接が不必要なステンレスパイプ(ステンレス鋼管加工の新技術)」を出展し優秀賞を受賞
[(財)大阪府研究開発型企業振興財団]
■2000年1月 平成多賀工場 日本水道協会検査工場となる
■2000年5月 大阪事務所を平成多賀工場内に移転(多賀工場 駐在)
■2001年4月 国土交通省の標準仕様に管端つば出し工法が採用される
■2001年9月 住友商事(株)鋼管部が共同出資を解消 住友商事(株)が共同出資解消、株式譲渡でノーラエンジニアリング(株)がサンエツグループとなる
■2001年9月 事業拡大に伴い滋賀工場開設(鋼管専用工場を豊中より移設)
■2002年1月 ステンレス協会より継手削減によるステンレス協会賞を受賞
■2002年11月 大阪営業所を大阪市東淀川区西淡路1-1-36新大阪ビルに開設
多賀工場の大阪事務所は閉鎖し駐在とする
■2003年10月 名古屋出張所を愛知県愛知郡東郷町春木白土1-1266に開設(非常駐)
■2004年4月 平成多賀工場、東京都水道局工事用資器材の製作者登録を取得
■2006年3月 ノーラ・サンエツグループでISO9001認証取得 ノーラ・サンエツグループでISO9001認証取得
■2006年9月 愛知川工場開設(ステンレス専用工場を多賀より移設、同時に日本水道協会検査工場も移設)
■2006年11月 消防法に基づく、ノーラ工法及びバーリング加工部材の性能評定を取得 消防法に基づく、ノーラ工法及びバーリング加工部材の性能評定を取得
(ノーラエンジニアリング(株))
■2007年1月 九州営業所を福岡市博多区比恵町8番28号に開設
同時にCFジョイントの製造販売を開始
■2008年3月 ステンレス協会よりステンレス鋼管製連結送水管によるステンレス協会賞を受賞
■2008年5月 消防法に基づく、CFジョイント(管端つば出し継手)の性能評定を取得 消防法に基づく、CFジョイント(管端つば出し継手)の性能評定を取得
(ノーラエンジニアリング(株))
■2008年11月 大阪営業所を大阪市東淀川区端光3-8-22に移転
■2009年10月 消防法改正に伴い、CFジョイント(管端つば出し継手)の認定を取得 消防法改正に伴い、CFジョイント(管端つば出し継手)の認定を取得
(ノーラエンジニアリング(株))
■2010年2月 「ステンレス鋼管ライザーユニット」の設計・製造販売を開始
東京都から一般建設業(管工事業)の許可を取得
■2010年2月 消防法改正に伴い、ノーラ工法及びバーリング加工部材の認定を取得 消防法改正に伴い、ノーラ工法及びバーリング加工部材の認定を取得
(ノーラエンジニアリング(株))
■2010年6月 CFジョイントの姉妹品【カメフランジ=溶接フランジ】の製造販売を開始
■2010年10月 九州営業所を閉鎖
■2010年11月 東京都ベンチャー技術大賞に「CFジョイント」を出展し、奨励賞を受賞
■2011年1月 本社事務所を東京都千代田区飯田橋4丁目8番4号に移転
■2011年4月
(平成23年4月)
ノーラエンジニアリング(株)〔本社:東京〕と(株)サンエツ〔本社:大阪〕が合併、新社名をノーラエンジニアリング株式会社とした
《東京本社(ノーラエンジニアリング(株)の本社住所)と大阪本社((株)サンエツの本社住所)の二本社制を採用》
■2012年12月 名古屋出張所を、名古屋営業所とし、常駐事務所とする
■2013年3月 グループ子会社として、東北ノーラを設立
■2013年12月 福島県二本松市に新工場建設着工
■2014年9月 福島県二本松工場 本格稼動 (グループ子会社/東北ノーラとして)
■2015年1月 消防法に基づく、ノーラ加工・CFジョイント(管端つば出し継手)・バーリング加工のSUS430LX・フェライトステンレス鋼管の認定を取得
年号 ノーラエンジニアリング(株)
■1991年8月 住友商事(株)鋼管部と(株)サンエツの共同出資にて大阪府大阪市西区土佐堀に会社設立
■1992年7月 東京都千代田区に東京支店開設
■1994年2月 財団法人 日本建築センターより建築施工技術・技術審査証明書を取得
「ノーラ工法の技術内容」を取得
■1995年7月 本社を東京支店(東京都千代田区飯田橋1丁目12番1号)に移転
大阪市西区本町4丁目7番1号に大阪事務所設置
■2000年5月 大阪事務所を平成多賀工場内に移転(多賀工場 駐在)
■2001年4月 国土交通省の標準仕様に管端つば出し工法が採用される
■2001年9月 住友商事(株)鋼管部が共同出資を解消
■2002年1月 ステンレス協会より継手削減によるステンレス協会賞を受賞
■2002年11月 大阪営業所を大阪市東淀川区西淡路1-1-36新大阪ビルに開設
多賀工場の大阪事務所は閉鎖し駐在とする
■2003年10月 名古屋出張所を愛知県愛知郡東郷町春木白土1-1266に開設(非常駐)
■2006年3月 ノーラ・サンエツグループでISO9001認証取得
■2006年11月 消防法に基づく、ノーラ工法及びバーリング加工部材の性能評定を取得
■2007年1月 九州営業所を福岡市博多区比恵町8番28号に開設
同時にCFジョイントの製造販売を開始
■2008年3月 ステンレス協会よりステンレス鋼管製連結送水管によるステンレス協会賞を受賞
■2008年5月 消防法に基づく、CFジョイント(管端つば出し継手)の性能評定を取得
■2008年11月 大阪営業所を大阪市東淀川区端光3-8-22に移転
■2009年10月 消防法改正に伴い、CFジョイント(管端つば出し継手)の認定を取得
■2010年2月 「ステンレス鋼管ライザーユニット」の設計・製造販売を開始
東京都から一般建設業(管工事業)の許可を取得
■2010年2月 消防法改正に伴い、ノーラ工法及びバーリング加工部材の認定を取得
■2010年10月 九州営業所を閉鎖
■2010年11月 東京都ベンチャー技術大賞に「CFジョイント」を出展し、奨励賞を受賞
■2011年1月 本社事務所を東京都千代田区飯田橋4丁目8番4号に移転
■2011年4月
(平成23年4月)
ノーラエンジニアリング(株)〔本社:東京〕と(株)サンエツ〔本社:大阪〕が合併、新社名をノーラエンジニアリング株式会社とした
《東京本社(ノーラエンジニアリング(株)の本社住所)と大阪本社((株)サンエツの本社住所)の二本社制を採用》
■2012年12月 名古屋出張所を、名古屋営業所とし、常駐事務所とする
■2013年3月 グループ子会社として、東北ノーラを設立
■2013年12月 福島県二本松市に新工場建設着工
■2014年9月 福島県二本松工場 本格稼動 (グループ子会社/東北ノーラとして)
■2015年1月 消防法に基づく、ノーラ加工・CFジョイント(管端つば出し継手)・バーリング加工のSUS430LX・フェライトステンレス鋼管の認定を取得
年号 (株)サンエツ
■1965年11月 株式会社サンエツを現大阪本社所在地に設立
■1973年12月 設備機器と製缶部門を新設し、豊中工場を開設
■1974年7月 管工事業大阪府知事許可(No.43721)を取得、建築設備部門に進出
■1981年9月 本社工場を増設し、ステンレス部門を新設
■1985年4月 日新製鋼(株)指定ステンレス配管加工工場になる
■1987年11月 名古屋工場を新設し、第一種圧力容器製造認定工場取得
■1988年3月 フィンランド・T-DRILL社よりノーラマシン輸入
■1989年1月 平成多賀工場(ステンレス専用工場)を開設
■1991年8月 ステンレス部門を独立させ、住友商事(株)とサンエツの共同出資によりノーラエンジニアリング(株)を設立
■1993年11月 積水化学と共同開発、塩ビ鋼管(VLP)曲げ方法を特許出願し多賀工場で製造開始
■1994年2月 (財)日本建築センターにより建築施工技術・技術審査証明書「ノーラ工法の技術内容」を取得(ノーラエンジニアリング(株))
■1999年2月 ベンチャーエキスポ’99・新技術新製品コンテストに「継手の溶接が不必要なステンレスパイプ(ステンレス鋼管加工の新技術)」を出展し優秀賞を受賞
[(財)大阪府研究開発型企業振興財団]
■2000年1月 平成多賀工場 日本水道協会検査工場となる
■2001年9月 住友商事(株)が共同出資解消、株式譲渡でノーラエンジニアリング(株)がサンエツグループとなる
■2001年9月 事業拡大に伴い滋賀工場開設(鋼管専用工場を豊中より移設)
■2004年4月 平成多賀工場、東京都水道局工事用資器材の製作者登録を取得
■2006年3月 ノーラ・サンエツグループでISO9001認証取得
■2006年9月 愛知川工場開設(ステンレス専用工場を多賀より移設、同時に日本水道協会検査工場も移設)
■2006年11月 消防法に基づく、ノーラ工法及びバーリング加工部材の性能評定を取得
(ノーラエンジニアリング(株))
■2008年5月 消防法に基づく、CFジョイント(管端つば出し継手)の性能評定を取得
(ノーラエンジニアリング(株))
■2009年10月 消防法改正に伴い、CFジョイント(管端つば出し継手)の認定を取得
(ノーラエンジニアリング(株))
■2010年2月 消防法改正に伴い、ノーラ工法及びバーリング加工部材の認定を取得
(ノーラエンジニアリング(株))
■2010年6月 CFジョイントの姉妹品【カメフランジ=溶接フランジ】の製造販売を開始
■2011年4月
(平成23年4月)
ノーラエンジニアリング(株)〔本社:東京〕と(株)サンエツ〔本社:大阪〕が合併、新社名をノーラエンジニアリング株式会社とした
《東京本社(ノーラエンジニアリング(株)の本社住所)と大阪本社((株)サンエツの本社住所)の二本社制を採用》
■2012年12月 名古屋出張所を、名古屋営業所とし、常駐事務所とする
■2013年3月 グループ子会社として、東北ノーラを設立
■2013年12月 福島県二本松市に新工場建設着工
■2014年9月 福島県二本松工場 本格稼動 (グループ子会社/東北ノーラとして)
■2015年1月 消防法に基づく、ノーラ加工・CFジョイント(管端つば出し継手)・バーリング加工のSUS430LX・フェライトステンレス鋼管の認定を取得
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